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どの段階か、訪問看護での種類とは

介護ではなく、自分の身の周りに不便を感じたりしたら受けられること。
40歳未満では適用されませんが、40歳以上で受けられることがあります。
ただ、自分はどの段階にいるのかなどは、医師の判断にもよるので聞いてみたりなどしないといけません。
中には医師から受けた方がいいと言われる時もあり、それは身体障害だけではありません。
精神障害でも受けることができるので、病気などでも可能になっています。
もちろんお手伝いではないので、しっかりと認定を受けて初めて可能になるのでした。
認定を受けるとして、どの段階か、訪問看護での種類は大きく分けられてます。
要支援が1~2ですが、要介護は1~5となっていて、徐々に重い状態を指すのです。
そこで受けられることが変わるのですが、手続きが変わるだけでサービスは変わりません。
各行政によって違いはあるかもしれませんが、大体が受けられる時間も決まっています。
しかも病院で指示を受けたのなら、訪問看護は必要なので段階が違って、大事です。
自分で受けたいと思っている時でも、医師などの判断は仰いだ方がいいでしょう。
要支援1は軽く、要介護5が1番重い状態を指すことがいえるので、段階があるのでした。
段階が分かると、後は手続きを踏んでから、最終的にサービスを受けることができるのです。